Tag: バックパッカー
All the articles with the tag "バックパッカー".
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サラエボのホステルでワンピースのネタバレを食らった話|日本のアニメは世界共通語だった
ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボで泊まったホステルで中国人二人組と意気投合。ワンピース、ナルト、ドラゴンボールで盛り上がるも、まさかのジャンプ最新話ネタバレ被弾。日本のマンガ・アニメが世界共通のコミュニケーションツールになっていると実感した夜の記録。
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サラエボに行ってみた|紛争の傷跡が残る街で感じた驚きの活気と絶品チェバプチチ
ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボを実際に訪れてみた。バスターミナル周辺の銃弾跡に緊張が走るも、中心街バシュチャルシヤは活気に溢れていた。チェバプチチの絶品グルメ、夜の広場でのダンス、11カ国目の旅で感じた紛争後の国のリアル。
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ユーロラインには気をつけろ|置き去りにされた荷物を取り戻すまでの全記録
ドブロブニクのバスターミナルに荷物を置き去りにされた翌日。ゲストハウスのオーナー・マテアがバス会社に電話交渉してくれて、13:30にバッグが戻ってきた。ユーロラインのトラブル対処法と、旅先で助けてくれた人たちへの感謝の記録。
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荷物だけバスに乗って行った…|ドブロブニク→サラエボ移動で起きた最悪のトラブル
ドブロブニクからサラエボ行きのバスに荷物を預けたまま置き去りに。eチケットが通用せず、プリントアウトを求めて街を走り回り、親切なレンタカー屋に助けられるも時すでに遅し。海外バス移動のリアルなトラブル体験記。
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ドブロブニクで現地の女性とディナー|化粧で別人になったバーバラと観光立国の夜
クロアチア・ドブロブニクのホステルオーナーとその妹、同い年の日本人バックパッカーとの4人ディナー。化粧で別人と化したバーバラ、海鮮の街で肉しか食べない18歳、観光立国ヨーロッパの価値観の違い。旅先での国際交流の夜を振り返る。
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ホステル・ドミトリーは最高だった|一人旅で世界中の旅人と仲良くなる会話術
相部屋に苦手意識を持っていた僕が、ヨーロッパ一人旅で「あえてホステルを選ぶ」ようになった理由。1泊1000〜2000円という安さ以上に、世界中の旅人と交流できる価値は圧倒的だった。英語が話せなくても大丈夫。実際に1ヶ月半で編み出した、誰とでも仲良くなれる10ステップの会話術を公開する。